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ここでは、僕の使っている機材達を紹介します。

◆B.C.Rich Beast Bass
 
初めて買ったベース。当時は変わった物が好きで、一番変な形のベースを買おうと思って試奏もせずネットで購入。
元はクリアレッドだったが、2015の2月にリペイント&細かな調整を決行。大好きなレーシングストライプを施した。
チューニングはLow-E/Low-B/E/A。完全なdjent仕様。多分、普通のベーアンじゃ本領発揮できないくらいの超重低音。
近々行う新プロジェクトに使用予定。

◆TUNE TWX-6 FM/Ash
 
仕事用メインベース。アッシュバックに、トップがフレイムメイプル。
本当はネットで見つけ一目惚れし購入しようとしたところ、僅差で売り切れてしまっていた。
ただどうしても欲しかったので、イケベに頼んでオーダーしてもらった。
今では最も長く使っている、信頼のおけるベース。

◆Phoenix BommberU 5st TIM-Cho BASS
 
2015年に完成したスペシャルベース。音楽活動の再開に相応しいメーカーという事で、Phoenixにオーダー。TUNEだけどね。
セミオーダーとは言うものの、かなりのこだわりが詰まっている。
まずは弦間。15mmというかなり狭いピッチだが、ナットが50mmなのでローポジションは差ほど違和感なく弾ける。
ハイポジションでの高速ピックング様にチューンしてある。あとナットをブラスに変更。
そして、尊敬するビリー・シーンのサウンドに近付けるため、フロントにハムを設置。パッシブ化し、ステレオアウトにした。
本当はディマジオのWill Powerを設置したかったが、弦間が特殊なため使えるPUがごく限られてしまった。なのでバータイプのバルトリーニを搭載。
ノブの配置も、邪魔にならないように設計段階で自分で決める。そしてこのベースの最大の特徴はOD搭載という事。
TIMチョ自体、ODとDistが元々搭載されているが、Distサウンドは好みでは無かったので、ODをリアPUのみにかかるようにしてある。
そしてODのVoとGainのノブを前面に搭載。いつでも弄れる。きっとPAにとっては厄介な事だろう。まぁそんなに弄る事はないけどね。多分。

◆ATELIER Z URB-Realist
 
インターネットを物色していた所、たまたま見つけて勢いで購入。これだからネットは怖い。
アップライトとしては大型で、箱鳴りが凄い。近所迷惑になるため、なかなか練習出来ない。
サウンドはウッドベースとアップライトの中間的存在。良い意味でも、悪い意味でも...。
ただこれも完全に見た目で購入したので、そんな事はどうでも良いのだ。カッコいいね!

○アンプ
◆SWR SUPER RED HEAD
コンボタイプだが迫力のある重低音を醸し出す。
今のところ持っているアンプはこれ一台。もう少し小型のが欲しい...。

○エフェクター
◆BOSS LS-2
X-Blender買う前に使ってたのがこれ。今となっては使い道がないけど、多分持ってて損は無い。
いずれ現場で2本持ちする時が来たらお世話になると思う。

◆BEHRINGER BSY600 Bass Synthesizer
いわゆる飛び道具。ベースシンセ。利点は安かった!以上!

○作業環境
◆EDIROL UA-25EX

◆SONAR 6 LE

◆EAST WEST TERA PACK & Ministry Of Rock

◆BHERINGER MDX 2200

◆BOSS DTR-1000
 
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